おしまい
シーランド公国 男爵 スキー クラウン スケート初級 行った国と地域↓ 🇺🇸🇳🇿🇨🇳🇸🇬🇵🇱🇰🇷🇹🇭🇱🇦🇹🇼🇺🇦🇷🇺🇦🇪🇴🇲🇰🇵🇭🇷🇭🇺🇧🇦🇷🇸🇧🇾🇦🇹🇸🇰🇵🇭🇰🇭🇻🇳🇮🇩🇪🇬🇯🇴🇮🇱🇵🇸🇹🇷🇷🇴🇲🇩🇩🇪🇲🇾🇰🇿🇰🇬🇹🇯🇦🇿🇬🇪🇦🇲🇧🇬🇲🇰🇽🇰🇲🇪🇦🇱🇬🇷🇿🇼🇿🇲🇧🇼🇳🇦🇿🇦🇨🇦🇲🇽🇧🇿🇬🇹🇸🇻🇭🇳🇳🇮🇭🇰🇲🇴🇪🇸🇬🇧🇦🇩🇵🇹🇫🇷🇨🇿🇩🇰🇸🇪🇱🇹🇫🇮🇲🇳+沿ドニエストル共和国
おしまい
スターリン様式のモンゴル国立歌劇場
モンゴル国立大学とチョイバルサン像。
4travelでも紹介されていた鉄道のS字カーブを僕も見に、ゲストハウスからバスで1時間半かけて移動。
ザイサン・トルゴイから一気にバスで約1時間日本人死亡者慰霊碑へ。
街の中心からバスで約30分、ザイサン・トルゴイにやってきた。1971年に建てられた戦勝記念碑。
ウランバートル。ビートルズの記念碑。自由、民主化の象徴としてのビートルズ。
弟夫婦にエルデネト市内をまわってもらう。旧共産圏プンプンの街並みに、レーニンとマルクス発見。
夜空は満天の星
昼食の準備。羊肉を茹でる。
馬乳酒を作っているお宅にお邪魔する。
なんと、ウランバートルからの夜行列車は定刻通り、7/13 8:10にエルデネト駅に到着した。
エルデネト行き車両。結構新しそう。
18:55エルデネト行きの夜行列車に乗るため、ウランバートル駅へ。切符は日本では購入できなかったため、事前にTorooさんにお願いしておいた。試しに本日の予約状況を確認したら売り切れになっていたので、頼んでおいてよかった。
ロシア製の多目的車、UAZ(ワズ)-452発見。愛称「ブハンカ」。1960年代から基本設計が変わらず作り続けられている。これを見つけると、旧共産圏にきたきがぐんと増してくる。エルデネトでは、この救急車をたくさん見た。
モンゴル国立博物館。石器時代から現代までのモンゴルの歴史や文化、民族衣装などを網羅している。
スフバートル広場。
1921年からの旧国営デパート、ノミンデパート。
ウランバートルと、エルデネト近郊のゲルに滞在。ゆっくりとした時間を過ごしました。



コロナの影響でリトアニアから急遽ヘルシンキに移動。 https://www.flickr.com/photos/marcy210/albums/72157713617368918
船でスウェーデンから入国、首都ビリニュスへ。 https://www.flickr.com/photos/marcy210/albums/72157713617342763
ベルリンからバスでコペンハーゲンへ。列車でスウェーデンへ移動し、フェリーでリトアニアへ!!
ベルリンからバスでコペンハーゲンへ。列車でスウェーデンへ移動し、フェリーでリトアニアへ!!
ナチス系 東ドイツ系の負の遺産を巡りました。 https://www.flickr.com/photos/marcy210/albums/72157713617236813
プラハ旧市街をゆっくり散策、プラハの春現場、共産主義博物館へ。 https://www.flickr.com/photos/marcy210/albums/72157713615856906
現地の情報や近況を鑑みて決行。無事帰国。 おつれはダイビング、僕はスノーケリングと体験ダイブ。 親切丁寧なダイブショップのおかげで大満足の旅。



フィリピンからの移動の途中、KLとマラッカを一日ずつ訪問。 https://www.youtube.com/watch?v=RRbZE47tSqA をマラッカで聞いて大満足。



4週間の語学留学に来ました。



小島、小琉球を周った後、高雄、台南観光へ。Couchsurfing で現地の人と夜市食べ歩き。充実した2日間でした。



LCCで高雄へ。 高雄から小島、小琉球へ移動。2泊3日の島旅海がきれいでのんびりできる街は最高。。。





ポルトガルから飛行機で3時間アメリカから飛行機4時間の島、ポンタデルガダ。 知人に会いに地の果て?まで



スペインのセビリアからバスで首都リスボンまで8時間。あまりイメージのない国への旅。テーマは他人任せ。僕は端っこに行きたいだけ。



セビーリャを拠点にしました。 ひまわり畑、 コルドバ、 グラナダと周り、 ゆっくりと 散策しました。






カタルーニャ バルセロナは大きな観光地だった。イビサはイカシタ島だった。地元の人とも溶け込み、楽しい旅になった



用事でマドリッドから向かったロンドン。ロンドンらしいのか小雨交じりで寒かったロンドン。目的は達成できず、観光旅となった。



北部以外は落ち着きを取り戻したコソボ共和国。街中アルバニアの旗、戦没者の慰霊碑、そしてアメリカ国旗でいっぱいです。 数少ない心から親米のムスリムコソボのアルバニア人。 イスラムvsアメリカというステレオタイプはここでは通用しません。 未だ勢力が拮抗している北部への入境も果たしまし


