リガからタリンはバスで4.5h

リガからタリンはバスで4.5h
中央市場は見どころ沢山
ホテルで地元フードを食す スィエリンシュ ケフィール ホテル朝食
クリスマスマーケットはドーマ広場で
ラトビアレストラン「Salve」 ズィルニ ペリメニ ポークとザワークラウト
世界遺産「リガ歴史地区」
Riga
リガ市内
バルト三国クリスマスマーケット巡り🎄 リガ🇱🇻
ラトビア🇱🇻リガのホテルで食べたサラダにかかっていた「Hemp seed oil」 翌日、リガのショッピングモール内を歩いていると、ラトビアの特産品を販売する特設展に遭遇。 その中で、Cannabis農家の方のコーナーを発見する。 ここでは、ヘンプシードオイル、CBDオイル、大麻の種子のお菓子、種子入りのチョコレート、種子のペーストを販売していた。 以前の投稿にも書いたが、CBDオイルの効能は、リラックス効果・抗てんかんなど多岐に渡る。 日本では楽天市場などで購入できるCBDオイル。 例えば、ファーマヘンプという会社のCBD DROPSは10mlで9,800円。 こちらのカンナビス農園の販売しているCBDオイルはボトルに目測40mlぐらい入っており、お値段を訊いてみると、50€。 まあ、そのぐらいの値段はするだろう…それでも、安い。 と思っていたら、聞き間違い! Fiftyではなく、Fifteen。 40mlで15€?! オイルを試飲させてもらったところ、以前楽天経由で購入したCBDオイルよりも、香りも味もよい。 やはりFreshなのだろう。 その場から離れた後、農家の方から後ろから日本語で「Sumimasen!」と声を掛けられた。 「今は、CBDオイル(カンナビジオール)はまだ知られてはいません。しかし、CBDオイルには未来があります!」 と英語で言って売り場に戻る後ろ姿が印象的だった。
ラトビアの🇱🇻ユールマラ(Jūrmala)で食べたビーツの冷製スープ。 ラトビアとリトアニアでは、至るところでビーツの冷製スープを食べることができます。 ビーツの素朴な味、サワークリームの酸味、香りの良いディル。 さっぱりとしていて、朝昼夜問わずに食べたくなる味。 この色を自然に出せる食材は、ビーツと赤い果肉のドラゴンフルーツぐらいかも…? オールドレンズ ヘリオス44_2で撮影。