ルアンパバーン ナムカーン川沿いに新規オープンしたレストラン。トマトと肉のディップがカオソーイの肉味噌と似ていて最高に美味しかった。居心地も良かったです。
ルアンパバーン ナムカーン川沿いに新規オープンしたレストラン。トマトと肉のディップがカオソーイの肉味噌と似ていて最高に美味しかった。居心地も良かったです。
ルアンパバーン オールドブリッジから近めのカオソーイ屋さん。大好きなラオス北部名物のカオソーイですが、ここもなかなか美味しかった。 下からのオールドブリッジを眺めに行ってみました。
ルアンパバーン 結構好きなオールドブリッジ。歩いて渡るのが景色も良くて楽しい。 テレビでスギちゃんが立ち寄っていた橋のたもとのお店は、閉店していた。
ルアンパバーン バンブーブリッジ近辺は護岸工事中だった。
ルアンパバーン
バンケーン近くのポンホンPhonhong駅からルアンパバーンまで鉄道で。今回は高速列車ではなく機関車が客車を牽引するタイプ。スピードもたぶん100キロちょい程度だと思うけれど、バスよりかなり速いし便利。鉄道全体にかなり中国の息がかかっており、接客態度などがラオスなのに中国なのはかなり残念。客もでかい声でかい態度の中国人が多いです。
ビアラオ公式ライブイベントをやっている、ある意味聖地なビアラオバンケーンへ。近くのビアラオ代理店が経営なのか管理をしているようです。早めの時間帯はかなり空いていましたがバンドがライブをやっていました。私が帰る頃から多くの車がやってき始めました。 特にライブについてのチャージはかからないようです。
ダムの湖側はかなりの観光地となっていて、水上レストランや観光船がたくさん。ビアラオ船にも乗りたかったですが、レストランでビアラオ。
いわゆるベトナム戦争(第二次インドシナ戦争)関係の本を読んでいると日本人が開発に関わっていたのもあり結構名前の出てくるナムグムダム。ベトナム戦争中に着工し、同じく戦中の1971年に完成。 ダム側から更に坂を登りナムグム湖へ。視界がひらけて湖が見えると予想より巨大でびっくり。あんな不安定な時代によく作ったなあ、とつくづく思います。
バンケーン 地図を見るとナムグムダムに近く、行ってみたくなりました。 しかし、都会と違い外国人が借りられるレンタバイク屋もなければホテルも貸していない。10人くらいに聞いても全く無し。タクシーでも行けるけれど、不自由なので自力で行きたい。散歩中に見つけたバイク修理屋さんに飛び込みで聞いたらOKとの事。料金交渉してパスポートの写真を撮って出発。 ラッキーと思ったのも束の間、ガソリンが残り少ないのに潰れたスタンドばかり。やっと給油できたら中国製ホンダのコピーバイクが1速でギリギリ登れる程度の非力さ。エンジンやブレーキが壊れるのが不安でしたが60キロくらい走ってなんとかナムグムダム到着。
バンケーン やはり美味し過ぎるここのカオピヤックさん。この日はお粥・カオピヤックカオも食べてみました。味つけは同じですが、麺が美味しいのでカオピヤックセーンの方がより好みでした。地元の方々は乾燥唐辛子や砂糖などいろいろ加えてますが、ノーマル状態が上品な味で本当に美味しいです。
バンケーン 朝散歩。適当に歩いてもなかなか楽しい。
バンケーン ゲストハウス近辺を散歩していたら、道端のガレージで一族の宴会をしている方々から誘われて飲み会に参加。焚き火で料理を作ったり、カラオケしたりと楽しませていただきました。
バンケーン散歩後、いつものナムグム川沿い飲み屋街の別店舗にin
バンケーン散歩
バンケーン ナムグム川沿いではないけど、シンダート屋さん。シンダートは1つの鍋で、鍋と焼肉同時に楽しめ何度食べても飽きないです。
バンケーン 町のナムグム川沿いには何軒も川を眺めながら飲めるお店があり、この日は別のお店へ。ビアラオは当然、おつまみはどれも美味しい。
バンケーン コーヒー飲んで更に散策
バンケーン。 散歩してたらずいぶん古い車に遭遇。見せてもらいました。ソ連製だそう。オーナーの方がわざわざミネラルウォーターを買ってきてくれました。
バンケーン 朝散歩と、思いつきではあるけれど、バンケーンの目的の一つである、コロナ禍でビアラオオフィシャルライブが発信されていた会場の下見。普通に中に入れたので見学してたら管理人がやってきてつまみ出されました(笑)
バンケーン 市場の朝食を諦めて町のメインの道路方面へ。屋台的な麺屋さん発見。聞くとカオピヤックセンとの事。スープは他で食べたものより白濁しておりトロトロ。麺は太めのうどんくらいある。具は見えないけれど、丼の下にもやしと裂いた鶏肉が入ってます。食べてみると麺は良い意味で柔らかめ、優しい味でかなり美味しい。ちょっとベトナム・メコンデルタのbánh canh tôm nước cốt dừaに似ているがこちらの方が更にシンプル味。 そして今回食べた麺のベスト2、たぶんこれが一番好みだったかな。めちゃくちゃ好みでした。 後日近くのぽぽ同じ種類のカオピヤックセンのお店で食べましたが、味は断然この日食べたものでした。
バンケーン 朝食を食べようと市場へ。隣のベトナムと違い、朝からボサッとしていて活気がない。野菜(写真はクズイモ)こんなに売れるのか?と疑問に思う静けさ。食堂はほとんどやってない。 日本の旗を付けた軽トラ発見。 10000キープショップもぼんやりとした品揃え。国民性の違いが面白い。
バンケーン ナムグム川沿いに何軒も飲み屋さんや食堂があり、ルアンパバーンのメコン川沿いに並ぶお店に似た雰囲気。そのうちの一軒へ。観光客らしい人もほぼ見られず、川沿いで居心地良く、日の入りも見れてのんびりしていて最高でした。
バンケーン到着。とりあえず適当にゲストハウスを選んだが、ずいぶんピンク。その後川沿いの食堂を目指します。
ビエンチャン南バスターミナルに到着後、今度は北へ60キロ程のバンケーンに向かいます。ラオ語の解読が難しいため、バスターミナルで適当にミニバンの運転手さんに聞いてみたところ一発ビンゴ。あるあるのいつまでも出発しない、が怖いので聞くとすぐに出発とのこと。本当に間もなくバンケーンに向けて出発しました。
パークセー 夜のバスで一気にビエンチャンまで。今回も1区画分の寝台スペースに2人用。見ず知らずの人が一緒に寝るシステム。20時発のバスで7時半到着予定。 3時か4時頃にバスが突然止まり、修理が始まる。ずいぶん長い時間修理し、4時間近く遅れてビエンチャン到着。
パークソン コーヒー農園でコーヒー豆(アラビカ種のティピカ)を買いました。試飲もさせてくれました。 そしてちょっと寄ることになったヘアサロンもこれまたベトナム人経営。雇われ店員の女の子もベトナム中部出身でした。パークセーやパークソンなどラオス南部はベトナム人率が高い。
レンタルバイクで帰って来たパークソン。オシャレめなカフェもありました。
パークセーからレンタルバイクでTad Yeung Waterfallへ。40キロ程だけれど前日までいたパークソンの近く。パークソンでは足がなかったので行けずパークセーからチャレンジ。朝パークセーのベトナム人経営の店でバインミーを買い、滝でランチ。
パークセー ຮ້ານນາງນ້ອຍ ໂພນໄຊ 朝食に麺屋さんへ。こちらも話てたらご主人はベトナム中部出身のベトナム人という事が分かり、ラオスだけどベトナム語で。Mì, thịt heo chiên(中華麺、揚げ豚肉)。今回の麺の中ではベスト3に入りそうなくらい美味しかった!
メコンのほとりを散歩。対岸の山の中腹に小さくワット・プーサラオの仏像も見えます。
帰ってきたパークセー、高原のパークソンとは違い日中は暑い。メコン川沿いのレストランへ。Sabaidee 3 Yek Pakse Restaurant。玉子焼きと空芯菜炒め。玉子焼きがめちゃくちゃ美味しい、もちろんビアラオも美味い。かなり素晴らしくておかわり。
パークソン 市場で朝食、カオピヤックセン。ここ数日食べた中では一番美味しい。この日入ったお店のご夫婦はベトナム系だった。帰化して30年以上ラオスに住んでいるらしい。 食事後パークソンへ車で移動。ゲストハウスで頼んだ車の運転手のおばちゃんとは最初は英単語を並べて会話。よくよく観察しているとどうやらベトナム人だと気づき、ベトナム語に切り替えるとまあよく喋る喋る。ベトナム語中部弁訛りでラオスでの車の取り締まりの話や身の上話などをを聞きながら、あっという間の1時間でバークセー到着。
パークソン 何度か行って仲良くなったレストランで経営者家族の年越しの飲み会にまぜてもらう。なかなか寒いけれど、屋外で焚き火をしながら飲み食い。ラオスでは初めて食べたアヒルの孵化前の卵。外側が炭状になるくらいまで焼き炭を落としていただく水牛の皮焼きは個性的な味でした。年越してから近いけれど車でゲストハウスまで送ってもらいました。
パークソン ゲストハウスの近くのお店で滝を見ながらランチ。
パークソン 戦争中のミサイルなどが飾られたテーマパーク風カフェ。 田舎町だけれど各地からラオス人始め旅行者が訪れていました。
雑貨屋さん兼食堂でランチ、揚げたコブミカンの葉が美味しい鶏軟骨揚げ、空芯菜炒め、焼きそば、ビアラオ。こういうお店は美味しいですね。
パークソン 散歩をしつつ、綺麗めなカフェへ。 ビアラオ卸売店でビアラオケースに囲まれ、満足。
パークソン 朝食、ラオスは食材自体が良いからだろうけれど、米(おこわ)はもちろん、写真の菜葉系の漬物がかなり美味しかった。
パークソン 朝散歩。コーヒーがあちこちに植えられており、庭先では豆の乾燥もしています。
パークソン 夜は寒いので鍋
パークソン散策。一部木製の古い橋もあり散歩し甲斐があります。
パークセーの8Km Bus Terminalから高原(標高1280メート程度?)のパークソンへ。何故かこちらにはたくさん走っているヒュンダイポーターの乗合バスで。 距離は40キロ程度(パークセー中心からは約50キロ)、急勾配は全く無く、なだらかな坂を登り続けて1時間で到着。ゲストハウスに荷物を置いて、良さげなお店でランチ&ビアラオ。ここは美味しくて店員さんも優しく、その後何度かお世話になる事になりました。
パークセー カオピヤックセーンとラオスブランドのデルタコーヒーのカフェ
早朝にバイクでワット・プーサラオへ。朝日と仏像、ラオス日本大橋も見えてサイコーでした。
チャンパーサック メコン川沿いのホテルのレストランでランチ。西洋人向けのようで味は全然だったけれど、景色はなかなか。
パークセー 市内でバイクをレンタルし、メコン川にかかるラオス日本大橋を渡る。ルアンパバーン辺りよりも南下している分川幅も広め。メコンデルタで何度も渡っているものの上流側だけに感慨深い。 チャーパーサックに向かう途中の田園の中のカフェで休憩。
パークセー 朝食は市場の麺屋さんで米麺カオピヤックセン。お店では20年以上前のベトナムでよく使われていた表面ザラザラで強度のない鋳鉄(ベトナム語gang)の懐かしいスプーンを使用していた。麺屋の店主さんがベトナム語を話したので聞いてみたら、ここの市場で売っており、自ら買って来てくれた。
初のラオス南部・パークセー。バスが夜到着でとりあえず夕食。美味しい。
ターケークからパークセーまでバス移動。 二階建てバスの寝台で基本一つのスペースが2人分というちょっとめんどくさい時がありそうな作り。 途中休憩所で焼き鳥・ガイヤーンとおこわ・カオニャオを買って食事。ラオスでこの二つはハズレなし。
ターケーク 朝、メコン川があるお陰か、街がそこまで大きくない?からか、かなり爽やか。ルアンパバーンでなくても托鉢風景は見られます。
ターケーク。食べ放題形式の鍋・焼き肉シンダート屋さんへ。ソムタムもセルフで作るので、いろんな人が次々にやってきて自分好みに味調整、見てるだけでかなり面白い。そしてお店の犬が可愛かった。
ターケーク。お昼はピンカイ(焼き鶏)とカオニャオ(おこわ)。ビールは置いていないので道の向かいの酒屋で自由買って来てくれ、と。日本と違い、とても安く飲めて便利です。グラスは食堂で貸してくれました。 近くの写真屋さんの味看板がよし。
ターケーク、散歩しながら朝食を食べに。適当に歩いていたらなかなか混雑している麺屋さんを発見、即in。カオピヤックセンを注文。薄味の上品なスープ激ウマ。東京西荻窪はつねのタンメンのスープを連想させる味で最高でした。フレンドリーなお店のおばちゃんも◎。今回のラオス麺ベスト2の一つです。また行きたい。
前回インティラホテルにあった生ビアラオがなくなっていて、探してみたら近くで生ビアラオを出すお店を発見。ここは料理がイマイチなのが残念。散歩がてらの帰り道でガレージの奥に古いポルシェ944を発見。見せてもらいました。ラオスでこんなもの走ってるとは。
メコン川沿いのレストランでランチ。鶏の丸焼きで有名なようで美味しい。ラープも良い。ただ、このお店メニュー表の値段表記がいい加減で、結構な値上げをしている料理も修正ありなし混在していて危険。
ターケーク 朝のメコン川。対岸はタイ。 前回は茶色だったクマが青に変身。 それなりに有名らしいカオピヤック屋さんに行ってみたけど味は普通だった。
5時間半ほどで7年ぶりのターケーク到着。ラオスだけどベトナム国営のホテルへ、客はベトナム人率が高く、wifiパスワードもベトナム的😅 夕食はラープなどと定番ビアラオ。
生オレンジジュースやお弁当を買い込み、ターケークへ。旅行会社のオフィスで出発を待っていたらスタッフやら経営者?はほぼベトナム人。 南バスターミナルまでミニバス、そこから普通のバスに乗り換え。さすがラオス、卵焼き弁当もラープ弁当もとても美味しい。 ラオス人客はバス代をスマホ支払いしてました。
ビエンチャン市内を散歩、前回やっているのかどうかよく分からなくて諦めたシンダートのお店、ちゃんと営業していてとても美味しかった。次もここには来たい。
ビエンチャン到着。まずはいつもの生ビアラオとラオ牛、ラープに空芯菜。相変わらず安定して美味しい。