死の沼 デッドフレイ もう白と茶色と青が絵みたい ここに辿り着くまでにそこそこ歩く しかも炎天下 人生で1番暑かった気がする 手持ちの水が少なくなってたせいか 途中から頭の中がガリガリ君食べたいだけになった 途中でオリックスもいた 街に戻った時、オリックス食べたけど美味かったな ごちそうさまでした
行ける時に行っとくべ
死の沼 デッドフレイ もう白と茶色と青が絵みたい ここに辿り着くまでにそこそこ歩く しかも炎天下 人生で1番暑かった気がする 手持ちの水が少なくなってたせいか 途中から頭の中がガリガリ君食べたいだけになった 途中でオリックスもいた 街に戻った時、オリックス食べたけど美味かったな ごちそうさまでした
DUNE 45 キレッキレ 砂漠かっこいい
朝 また登る しんどい 太陽が出るまでは少しヒンヤリ いい感じのとこまで登って太陽待ち その間もどんどんあたりは赤くなる 朝日見ながら すごいとこまで来ちゃったなーと急に 太陽の光のあったかさを実感 朝だー
砂漠登るのめちゃめちゃしんどい 誰かの足跡の上を歩くと、ちと楽 砂漠のスケールすごい これ全部砂か そんで夜はもう闇 すんごい闇 その分、星がすごい 本当すごい キャンプサイトにあるちょっとした塀に寝っ転がって ずっと星空に吸い込まれるーってなってた …ここまでは良かった この後、自分史上1番身の危険を感じたヤツ …うおー!さっきまで寝転んでたとこにサソリいるわ! あともう少しいたらやばかったわー ここまでなら笑い話 いや、笑えんけど そのあとシャワー浴びに行ってまたテントに戻ると 同じテントで寝泊りすることになったコリアンが テント前でしゃがんでる ずっと どうかした?と聞くと 足先に急に激痛が…と え?え?え? まさかさっき見たアイツか!?だが姿は見えず だんだん足全体が痛いと苦しそう なんてこった… 寝てるガイドを起こして事情説明 が、砂漠しかない僻地では何も出来ず 結局、救急車で数時間掛けて街の病院まで搬送されていった いやこんなエマージェンシー初だわ 自分でもおかしくなかったわけで、こわ 足元にサソリがいるかもしれない緊張感やばかったわー 連絡先を交換する間もなく離脱してしまったコリアンが 心配で気になったままだったのだが 帰る日の空港で偶然再開ー!わー!! 聞けばまだ本調子ではないけど無事に帰れると 良かった良かった 後で星空と一緒に撮ってあげた写真メールしたら めっちゃ喜んでくれた 刺される直前のヤツ笑 いや、笑えんけど本当無事で良かった 日本に帰って足元にサソリのいない安心感ったら笑
砂漠へは2泊3日のツアーで 街から遠ざかると、だんだん未舗装道路 乾いた土地をひたすら爆走 途中、木陰でランチ休憩をはさみながら 楽しい 数時間走って、ナミブ砂漠エリアへ キャンプサイトはツアー客向けに整備されてて トイレもシャワーも十分
ホセア・クタコ空港からウィントフックの中心地まで タクシー一択でしたな 最初の滞在先もキャンプ感ありありのとこ テント付きサイトは中にベッドもあったりかなり快適 ここで人生初の青空シャワー 一応仕切られてるけど、すごい目を凝らせば多分見える笑 いや、旅先でしか味わえない爽快感だったけども笑 とりあえず食べ物が全部美味かったですな あとビールも
平渓天燈節 ピンシーテンダンサイと読むそうな MRTの動物園駅というとこからシャトルバスが出てて 1時間ぐらいかかった記憶 夕方あたりから雨が降り始めて 夜になるのじっと待ったわ
いつか砂漠でキャンプしたいと思ってた 自分史上1番危険と隣り合わせになった瞬間あり 日本では無いタイプのヤツ 明日は我が身ですな、本当



初の祭り目当て旅 平渓天燈節
日本に帰ってから、ちょっとお腹壊した 多分、最終日にマーケットで食べたフォーみたいなヤツ あれのせい ただ美味かった
トンレサップ湖巡り
遺跡巡り
アンコールバルーンという名の気球 けっこうテンション上がった 気持ちよかったなー
お目当のアンコール・ワット 朝日が昇るのを見に行ったら朝露がきらっきら あなたはキリシタン?イスラム?ブッディズム? と話しかけられた ただ、宗教の話は無宗教者には考えられないほど デリケートだろうからね 英語ワカラナーイの回答での応戦が精一杯でしたな
最初、ベトナムに行こうと誘われた アンコール・ワットが見たいと OK!行く行くー! …気づいたらカンボジアに行くことになっていた いつか地理の勉強し直そ アンコール・ワット アンコール・トム バイヨン寺院 象のテラス タプローム寺院 トンレサップ湖 あたり


