オリャンタイタンボのホテルに到着。お庭にはアルパカ。 こじんまりした山の中の街。
海外旅行が好きです。結婚しても、子供ができても。 ひとり娘と旦那と私がみんな楽しい旅行を目指してます。 あー、でも、たまにはひとり旅も、します。
オリャンタイタンボのホテルに到着。お庭にはアルパカ。 こじんまりした山の中の街。
チンチェーロの町のお土産屋さん。 店のおじさんが店先で乾いた植物の実を彫ったものが、何だか解らないけど妙に愛らしくて、気に入ったひとつを連れて帰った。 この町の、この日の唯一の食べ物屋台は茹でジャイアントコーン。チーズを添えてくれる。見た目通りの大味。 何も無いようで、ここにしか無いものがあった町。 道中で一番印象に残ってる。
1.2マラスの塩田。目が痛いほど白い塩田。お塩も買えます。 3.4チンチェーロ。教会の中は撮影禁止。素朴な美しさだった。教会前の広場は市場が立つらしいけれど、普段は閑散としたのんびりとした町。
クスコからマチュピチュ行きの列車が出ているオリャンタイタンボまで、陸路でのんびり観光がてらの移動。 1.2モライの遺跡は古代の農業試験場とも言われていて、想像を超える広さ!! 3タンボマチャイ。インカ時代の沐浴場と見られているけれど、未だにこの水がどこから引かれているのか分からない、とか。 あとは‥‥もう忘れました。色々と寄り道したうちの何処か。
クスコの街の夜景は、まるで空に浮き上がっているかのよう。 クスコは山に囲まれた盆地で、すり鉢状に街ができている。 なので街の中心に集まる観光客にとっては、夜景は見下ろすのではなく、見上げるもの。
リマから早々にクスコに移動。インカの人達の「隙間なんかゼッタイ作らない!!」という意気込みが伝わる石組みが本当に凄い。
カシュカシュの森。 めっちゃくちゃ小さい作家モノのお店の集合体。1点ものを探す楽しさ。 冬はあんまりお店が開いてない。
Flange。 手作り木工雑貨屋さん。 なんていうかもう…かわいい!
那須リゾートショッピングパーク661ST。 別々の建物に見えるけど、中は小さなショップがいくつか入っていて、全部つながっています。 それぞれのショップの個性が違いすぎて面白い。
手作りジャム工房ベリー。 ほとんど全種類を試食させてもらえます。 こじんまりしたカフェかな?くらいの数のテーブルセットも用意されていて、試食ジャムと一緒にとても美味しい紅茶も出してくれました。 那須はお水が良いらしく、普通の紅茶でも美味しくなるとのこと。 いちじくのジャムの小さいサイズが売り場になかったので店主のおじさまに聞いてみたら、「ラベル貼ってないけど、いい?」 小さいお店の良さですね。
藤城清治美術館。ものすごく素敵な作品に出会えます。 最終展示室の、水と合わせ鏡の部屋の作品は素晴らしいです。ぜひ端っこから合わせ鏡の世界を覗き込んでみてください。 あと、カフェの椅子めっちゃ可愛い。
WHITE NOTE。女性受けする雑貨屋が多い那須の中で、おしゃれな男性に喜ばれそうなこだわりの品が詰まったステキなお店。
パンの家クーロンヌ。那須に来るなら『パン屋で朝ごはん』からでしょう。 暖炉に迎えられるのも冬の那須の定番です。
今年は雪もなくて快適ドライブ。 冬の那須の空気感、好きです。



バイヨンのレリーフ。ちょっとユーモラスで古代の人たちに親近感が湧きました。どんな場面か想像しながら見て回るのも面白い。
バイヨン。この大きな顔は迫力満点!
私たちが旅行した夏の時期は、ヌサドゥアのビーチはとても穏やかでした。比較的、潮が満ちている朝のうちでも、遠浅なので遊泳エリアは水溜まり状態・・・でもキレイ!
ジェンガラにアシタバ。定番のお土産ですが、やっぱり欲しくなっちゃう・・・。サヌールの店舗はこじんまりしていて買い物しやすかったです。
バリサファリのショー。驚きがあって楽しめました!
クタビーチで、海亀保護団体が子ガメが生まれる夏の時期に、子ガメ放流イベントを行なっています。 無料ですが、団体の活動への協力として子ガメ1匹につき1ドル程度を皆さん寄付していました。 https://www.baliseaturtle.org/?m=1
昔々の旅の記録。 私の一番好きな遺跡マチュピチュと、世界で一番の高地にあるチチカカ湖と、その道中の記録。



美味しいものをひたすら食べる。
この辺りの行きたいところを凝縮した濃厚な旅!
シンガポール・フライヤーからの夜景。ゆっくり回るので時間がかかりますが、ゴンドラの真ん中にベンチもあります。お年寄りは窓から離れてずっと座ってました。
三世代+おじおば。シンガポールは近くて清潔で安全。観光しやすいけど歩く場面が多くて…ベビーバギーがもはや手押し車状態。パパママは助かりましたけど。



アンコール遺跡の街、シェムリアップはコンパクトで観光しやすい。お気に入りの街になりました。 でも衛生面には注意と覚悟が必要です!海外旅行に不慣れなパパママにはおススメしません。 ひとり娘は年中さんですが、平均以上の体力と体幹の強さ(転ばない)を持ち、よく食べよく寝て陽気な性格なので楽しめました。



子供と楽しむバリ島旅行。海にプールに夕日!一番のオススメはクタビーチで行われる海ガメ赤ちゃんの放流イベント。娘はカメに「みー」と「まー」と名付けました。頑張って海を目指すカメ…親の方が感動しちゃう…


