珍しく団体で旅行 大所帯なので大型ヴィラ宿泊 初バリや初海外が多いので とりあえずmade’s warungへ ビーチクラブを貸し切ってのパーティーも なかなか出来ない良い経験でした
過去の旅も思い出して書いてく 基本一人旅 次は何処に行こうかな
珍しく団体で旅行 大所帯なので大型ヴィラ宿泊 初バリや初海外が多いので とりあえずmade’s warungへ ビーチクラブを貸し切ってのパーティーも なかなか出来ない良い経験でした
トランジットで一泊 珍しく連れの居る旅行だったので 皆んなでシンフォニーオブライツを観に ヴィクトリアハーバーへ 学生デモの真っ最中で かなり規模を縮小したショーで残念
デモ活動真っ最中
誰とも会話せずゆっくりしたくて温泉へ 堪能して車に戻ろうとしたら 全く日本語が話せず困っている方に声を掛けられる 写真を撮りに来たけど 思ってた以上に英語通じないし 山の上がこんなに寒いと思わなかった!と 道中写真を撮りたい場所があるけど バス停じゃないから行けない、残念… 寂しそうだったので車に乗せて 写真ツアーに同行 おかげで一人では怖くて行かなかった 松尾鉱山跡地にも行けました
プルートが一番好き
仲良くなったヨーロッパの方々と 現地の方の案内でライブに行ったり ビーチに行ったり ビーチで乗ったバナナボートが転覆 私の後ろに乗ってた人が気を失って運ばれて行った 私は怪我をしながらも皆んなと泳いで戻る 運ばれた人も軽い記憶喪失があるものの 夜はまた元気にライブへ! 皆んな軽い怪我で良かった!
以前バリで知り合ったフランスの方 またバリに行くってことで待合せ 彼の彼や、その周りの男性方 現役モデルも沢山いて 目の保養でしたが写真はありません いつものビーチでいつもの人達とお喋り 演奏してくれたり歌ってくれたり癒されます バリの夕日を見ていたら 無性にキューバが恋しくなった
仲良くなった現地の方が バトゥ洞窟に連れてってくれました 洞窟内のお参りは 神秘的な雰囲気も相まって すごく不思議で貴重な体験でした 食べて見たかったけど 注文の仕方がわからなかったインド料理も 案内してもらって食べれた! 現地のものは現地の方に聞くのが一番ですね
ドバイでの豪華すぎる食事に飽きて マレーシアに着いてすぐに屋台街へ こういうところが一番安心する お腹を満たしてハバナクラブへ 仲良くなった現地の方が ホテルまで車で送ってくださいました 途中に夜景の綺麗なスポットを 数箇所回って案内してくれた マレーシアの皆さん優しい
何処に行ってもエアコンがキツくて 数日ホテルで寝て過ごしてしまったドバイ 世界最大の水槽を見たくてドバイモールへ 上階から見るだけで満足 どうしてもラクダに乗りたいけど 砂漠ツアーに行くと帰りが遅くなる… パブリックビーチにたまに居るよと聞いて 行ってみたらちょうどラクダが出勤してきた ラクダかわいいです 女性が水着になっても良いビーチにも行ったけど 温泉のような水温、風は熱風 シャワーも熱くなっていて逃げ場がない すぐに退散しました 運河を渡るボートタクシーは基本乗合ですが 一艇をチャーターして運河を案内してもらえます 風が気持ちよくてドバイで一番楽しかった
何故巨大なモールだらけ、人工物だらけ そして深夜まで街に人が溢れてるのか 滞在2日目にして気づく 路面店なんて暑くて見て回れない 日中なんて暑くて出歩けない 深夜でもカフェで皆んなコーヒー片手にお喋り 日中は50℃近いのでモールに避難 砂漠ってやはり過酷なんですね キューバからダンサーが来ていて 踊りに行ったお店は盛り上がってました
シャルル・ド・ゴールからドバイへ そうだドバイ行こう と思ったのに何故かキューバスタート やっと目的地に辿り着いた 夜に到着して眩い夜景に出迎えられ 都会に興味のない私は早速不安になる 翌日はスーク散策 ゴールドスークでオーダーしてしまったので 出来上がるまではドバイ滞在 お金さえ有ればなんでも手に入るドバイ レストランも何処でも食べれるものばかり 現地の方にローカルのお店を教えてもらいました やっぱりその土地の食事が一番美味しい
初めてヨーロッパの地へ 空港から出る時間はなかったけど フランス訛りの英語が可愛くて 売店に入り浸る
バハマからの乗り継ぎ 1日遅れでマイアミ入り 空港が広すぎて一枚も写真撮らなかった
初バハマなのに何故かメインのナッソーではなく 小型機に乗り換えてフリーポートに行ってみました 晴天では無かったものの カリブ海はやはり美しい! 灰皿として置いてある巻貝に何故か穴が お土産として売っている巻貝にも穴 何かと思ったらこの巻貝、コンク貝でした 穴はコンクパールを切り取った跡 会の内側をよく見ると確かにコンクパールの質感 とっても贅沢な灰皿 ホテル近くにレストランや土産物店が隣接 地元の名物はコンク貝のフライだそうです 美味しくて獲りすぎたから希少になって コンクパールの値段も上がっていると聞いてたけど 確かに美味しかった!! 敷地内で気さくに声を掛けてきて 豪華な朝食をホテルのサービスのように 言ってきますが 全世界で使えるホテルの会員券の勧誘ですので 興味のない方は結構しつこいのでお気をつけ下さい
2泊のつもりが飛行機乗り遅れて 急3泊になってしまったバハマ
キューバの画像でよく見る車 よく見るゲバラのビル 声をかけて来たCocoタクシー (コロンとした可愛い観光タクシー) のドライバーさんが面白い方だったので 市街地を案内して貰いました 音楽やダンスだけでなく アートでも有名なキューバは 散歩するだけで五感が刺激されます 初めて見るカリブ海は 曇っていたけどとってもキレイでした
夜の街散策 何キロも続くMalecón 通り 昼間でも夜でも色んな顔があって飽きない 1939年から続くキャバレーTropicanaへ 圧巻のショーは本当に素晴らしかった 女性は薔薇の花を頂けます
毎日何処かでLIVEがあって 屋内でも屋外でも皆んな踊ってる Casa de la música は昼と夜の2回公演 有名な場所でなくても 町中至る所から音楽が聴こえてくる
Casaでの食事はキューバの家庭料理 ご飯のオカズが芋やバナナなのに 最初は驚いたけどすぐ慣れました
鮮やかな色の旧車が普通に走るハバナ市街地 海岸沿いのホテルMelia Cohibaでは毎晩 Buena Vista Social Clubのライブが観れる せっかくキューバに来たので ハバナクラブ頂きました
メキシコ経由でキューバへ トランジットで1泊 メキシコシティの市街地にホテル取ってたけど 南米出身の友人全員から 『絶対に空港からでるな!』 と強く言われたので空港内のホテルに変更 メキシコシティの空港スタッフにも 『絶対外に出るな!』って言われたので 空港内のタコスで我慢 翌朝ハバナへ到着し Casa(民泊)の方に旧市街地へ連れてって貰いました

翌日は良い天気アヤナの庭内散歩して 敷地内に出来たばかり(半分工事中)の リンバジンバランのプールへ 庭内のプールもルーフトッププールも貸切状態 夜はアヤナのイカンバカールへ ロックバーがすぐ近くだけど 波音でかき消されるのか 音楽も気にならずゆっくり食事できました
アヤナの朝食は本当に美味しい 好き嫌いが激しくても、何日滞在しても きっと食事に困ることないだろうな 初日はあいにくの天気 インビジブルプールで遊んで 午後は庭内のガゼボでゆっくりお茶する 夜は一度行ってみたかった クロボカンのmerah putihへ 美味しかったけどオシャレすぎて ローカル飯が食べたくなりました
節目の誕生日を友人達にバリでお祝いしていただきました
トランジットの数時間滞在