夜明け前からBright Angel Trailへ。本当はコロラド川までおりてPhantom Ranchのロッジに一泊したかったが人気で予約が取れずIndian Garden Campgroundで折り返しサウスリムへ戻る。

乗り鉄バス船、特に寝台列車。どうしてもの時だけレンタカーでドライブ。
夜明け前からBright Angel Trailへ。本当はコロラド川までおりてPhantom Ranchのロッジに一泊したかったが人気で予約が取れずIndian Garden Campgroundで折り返しサウスリムへ戻る。
Grand Canyon VillageのBright Angel Lodgeに一泊し翌朝のトレイルにそなえる。
なんとなく66号線に憧れてキングマンのMr D'z Route 66 Dinerにて休憩。グランドキャニオンのサウスリムへ。
トレッキング後のお昼過ぎ、運転好きでもないのにアメリカのサイズ感を間違いルートを組んでしまったため、ザイオン国立公園から550km離れたカリフォルニアのJoshua Tree National Parkへ向かう。途中渋滞もあり、約6時間の予定だったが、州またぎでタイムゾーンが変わったりしてもはや何時間かかったかわからず、地獄の長距離ドライブとなり当然夜に。夕陽の公園を見たかったがやむなく翌朝の朝日。
前夜ラスベガスでレンタカーを受取り、ユタ州St. Georgeのモーテルで一泊。日の出前にZion National Parkに向けて70km出発約1時間で到着。ザ・ナロウズという川を遡るトレイルに。結構深いところもあり背が低いと大変。
ロサンゼルスの空港からメガバスで旅のスタート地点ラスベガスへ
エトーシャから一路ウィントフックへ。初めて通るB1という舗装された立派な道は動物が色々飛び出してきてある意味危険だった。翌日のフライトに備えてウィントフック空港の近くの宿Hohewarte Gästefarmで一泊。 ドイツの旧植民地のナミビアですが、そこここでドイツっぽさがあり、ここはそのままドイツ感あります。それは水回りのきれいさやゴミ箱の概念があることでは良いと感じられ、ナミビアの民族に興味があると相当な虐殺の後の現在と思えば複雑な気持ちにもなります。 ちなみに翌日ウィントフック空港から出したエアメールは約半年後に日本に届きました。
Onguma Bush campは二食付きでご飯も美味しいです。日本円でだいたい1人14000円位で贅沢な気分が味わえます。ここでいう贅沢な、というのはフィットネスとかヨガのクラスがあるとかエステがあるとかではなく、素敵な景色を見ながら美味しいご飯をテラスでゆっくり食べられるというだけですが。
オングマブッシュキャンプは宿泊者も少なめでゆったり過ごすには最適です。テント2泊自炊で疲れたところで沁み入る贅沢感。ここにもキャンプサイトがあり、体力あればそこでキャンプもアリかなと思います。た
エトーシャ国立公園を出てすぐゲートがあり、敷地内の道でホテルまで行ける。オングマリゾートの中で比較的リーズナブルにOnguma Bush campで一泊。日本語の宿泊情報はあまりありませんが、かなり素敵なのでおすすめです。 https://onguma.com/onguma-bush-camp/
どこでもサファリ。昼間のドライブでは草食動物がたくさん見られます。夜行性の動物はなかなか見つけるのは難しい。動物にそれほど興味がなくても次から次に新しい動物が間近に現れると楽しくなってきます。二日目はNamutoni Campでテント泊。オカクエジョよりは寂れた雰囲気でした。
エトーシャ国立公園 https://www.etoshanationalpark.org Okaukuejo Rest Campに1泊しました。 水場にはシフト制のよう順番に違う動物が現れて全く飽きずに見られました。
このエリアは大きな岩場を中心としたゲストハウス、キャンプ地とヒンバの人達の小さな村があり、運営に申し込むとヒンバ族の村にツアーで連れて行ってくれる。小さなコミュニティーなので、ツアー代金の他にお土産を買うことがある程度必要となります。ヒンバ族が住むエリアはとても遠いので、手近で会いたい時はこのツアーも良いと思います。
私たちが泊まったのはテントサイトだけど、ちょっと高級なOnjowewe Lodgeの中も見せてもらう。
1客限定のキャンプ地なので広々し過ぎて寂しく広々。トイレとシャワーは野手溢れるがきれい。屋根のあるキッチンスペースもあり雨もしのげます。
スワコップムントからカリヒブ〜オマルル〜オチワロンゴのルートは特に悪路もなく、目的のガマンジャブ手前のキャンプ地へ到着。 BOOKING ONJOWEWE CAMPSITE & HIMBA http://www.namibiajjtours.com
スワコップムントのおしゃれレストランjetty1905でディナー。桟橋の先にあり海に浮かんでいるような景色の人気店です。あらかじめ予約しておいたので、プロポーズでもできそうな海に一番近い窓際の席。サンセット丸見えで飲み過ぎました。 ホテルは門の中に車が止められるSwakopmund Lifestyle Hotel Apartments。清潔で素敵なホテルです。酔っ払ってしまったので部屋の写真を撮り忘れました。かわいい朝ごはん。
サンドイッチハーバーのツアーをお願いしたのはここです。Sandwich Harbour Tour ウォルビスベイに12:30pm集合、ツアー4.5時間、軽食付き、2人でUS$230。セスリムを朝出発し、集合時間までギリギリで間に合いました。お腹が減っていたので軽食がとても美味しかったです! https://www.reddunesafarisnamibia.com/
日本人にはあまり人気でもないサンドイッチハーバー(Sandwich Harbour)ですが、海と砂漠が出会うところで私は一番行きたかったところです。普通の車では走行できないので、ウォルビスベイ(Walvis Bay)でツアーに参加しました。
ナミブは地球で一番古い砂漠を見に。セルフドライブでキャンプのテント泊と素敵ホテルについて。カタール航空のウィントフック便で快適。