八千代座の周りは昔の商家や町屋を改装したお店が並んでいます。 イタリアンピッツァの ピッツェリア•ダ•ツルバラでビザのランチ、 移動して タオ珈琲で青森アップルパイとコーヒー。 パイ、うんまいです! 雨が降ってきだしたので帰路に。 帰り道豪雨に遭いながらも上手く楽しめた熊本へのドライブ旅行でした。
お盆休み無理かなと思っていたところたまたま取れた黒川温泉山みず木。1泊2日の行きと帰り、違うルートを通ります ①うきは〜日田〜菊池渓谷〜阿蘇大観峰〜黒川温泉 ②山みず木〜七城メロンドーム〜八千代座〜山鹿町あるき
八千代座の周りは昔の商家や町屋を改装したお店が並んでいます。 イタリアンピッツァの ピッツェリア•ダ•ツルバラでビザのランチ、 移動して タオ珈琲で青森アップルパイとコーヒー。 パイ、うんまいです! 雨が降ってきだしたので帰路に。 帰り道豪雨に遭いながらも上手く楽しめた熊本へのドライブ旅行でした。
ゆっくりチェックアウトした後は美味しいおつけもの屋さんに寄って、再び菊池渓谷の脇を通り菊池七城メロンドームへ。暑すぎてメロンの時期は終了していました 水が綺麗な地域、お豆腐屋はんでとうふやがんも、お土産を買いました そして山鹿の八千代座へ。 明治時代に作られた芝居小屋 公演も行われており芝居がない日は見学させてくれます 回り舞台や奈落も見れてなかなかの見応え。
食事はすべて個室の食事処にて。 鮎、阿蘇のあか牛、郷土料理のだご汁。 山地なのでお米が美味しいです。
久しぶりの黒川温泉。 黒川温泉の父、観光のカリスマと呼ばれた 故•後藤哲也さんが創業した「山みず木」。 後藤さんはまだ黒川温泉にお客が来なかった時代、実家の新明館の裏山をノミ一本ひとりで数年かけて洞窟風呂を掘り、雑木を植えて、変人扱いされながらも周りを説得しながら不動の人気温泉地を作り上げて行った方。 状況は全く違うが映画「ショーシャンクの空に」を思い出してしまうような、胸が熱くなる本当の話。その方が一から作り上げた理想的な温泉の要素が詰まった宿です。 創業から30年以上が経ち 各地にも民藝調のお宿も増えたけれど、 後藤さんこだわりの 草木と渓流が臨める露天風呂は本当に絶景! 湯の花が舞い弱アルカリの美人湯 泉質も最高 ※貸し切りでないから写真は撮れません 宿泊者は系列の新明館や深山山荘にも入浴できるので入る順番どうしよう。。といった贅沢な悩みもできます。 畳は10畳ですが水割りは洗面ボウルが2つ。板間、着替えの小部屋もあり、予約の時は2人が定員と言われたのですが3人は泊まれる感じ。
菊池阿蘇スカイライン、ミルクロードを走ります ザ•高原の素晴らしい景色 阿蘇山、大観峰 人、多いです
コーヒーなあとはひたすら走ります。 翌日は雨の予報が出ていたので遠回りして天気のよいうちに熊本•菊池渓谷へ。 天然の涼風、川に暫く足を付けると足首が硬くなるほど冷たいです。
旅のスタートは九州道乗ってすぐ 基山SA下り、お約束の肉そば(うどん) 九州人が好きな甘めの出汁&国産牛を使った肉うどんはつい寄りたくなるソウルフード 当たり前過ぎて写真撮るの失念 しかも650円ていうのも素晴らしい 福岡市内はこれと言った観光地が無く ただひたすら食べることしか来福する人に案内できないのですが 太宰府天満宮以外だと八女やうきはがほっこりとした良き古い町並みがあります 今回はちょっと寄り道したいから、日田ICでなく朝倉IC でうきは市吉井町へ 新しくオープンした「カフェうえむら」でコーヒーとおめざ。