スペイン グラナダ(Granada) アルハンブラ宮殿の軍事要塞「アルカサバ」からの眺望。 眼下にはアルバイシン地区。 遠くに見える山の稜線は砂煙のスモッグに覆われています。

【主な宿泊ホテル】 パラドール デ オンダリビア(石原さとみさん宿泊) パラドール デ グラナダ(アルハンブラ宮殿城壁内) パラドール デ カルモナ(ペドロ1世の居城跡) ホスペス パラシオ デル バイリオ(地下に古代ローマ時代の遺跡あり) 他
スペイン グラナダ(Granada) アルハンブラ宮殿の軍事要塞「アルカサバ」からの眺望。 眼下にはアルバイシン地区。 遠くに見える山の稜線は砂煙のスモッグに覆われています。
🇪🇸サンセバスティアン近郊、フランスと国境を接する町オンダリビア(Hondarribia) この町のバルにも海老やタラ、フォアグラを使った、とんでもなく美味しいオーダーピンチョスがある。 注文したピンチョス4品、ビール1杯、チャコリ2杯、バゲット付きで23.50€(約2,889円)
スペイン グラナダの世界遺産アルハンブラ宮殿の城壁内にあるホテル「パラドールデグラナダ(Parador de Granada)」 客室の窓からヘネラリフェ(Generalife)を望む。 パラドールは城や宮殿、修道院などの歴史的建造物を改装したホテルがスペインの名門ホテルチェーン。 (トレド、アビラ、オンダリビア、グラナダ、カルモナのパラドールに宿泊)
夜の徘徊シリーズ第3回、グラナダのアルハンブラ宮殿。 今回のスペインでやりたかったことのひとつ。 世界屈指の人気観光スポットも、深夜1時になれば警備員とニャルソック以外、誰もいない。
山のキャビア、畑のキャビア、涙豆…。 さまざまな名称を持つ。 この地域(スペイン バスク地方)でしか獲れず、初夏のみしか提供されない高級食材「ギサンテ デ ラグリマ」 ぷちぷちと弾ける食感、フレッシュな豆の味だけでなくどこか芽キャベツのような春の味も感じられる。 もしサンセバスティアン行きをお考えであれば、ギサンテ デ ラグリマが提供される5月〜6月のシーズンをおすすめしたい。
バルセロナにあるグエル公園。 アントニ ガウディによる建築。 廃材を活用したガラスを使用。地中海性気候のまぶしい太陽が反射し、ガラスが海のようにキラキラと輝く。 事前予約は必須。 日中から人でごった返している。 (事前予約は公式サイト推奨)
グラナダの世界遺産アルハンブラ宮殿からアルバイシン地区を見おろす。 レコンキスタ前に建設されたアルカサバの砦。 旅人が地図なく一歩踏み入れれば、まず迷いこんでしまうであろうアルバイシンの町。 日中は乾燥した大地から砂が舞いスモッグになっていた山の稜線はコントラストがはっきり確認できるほどに美しい。 ※tvゲーム アンチャーテッドの画面キャプチャではありません 5月でも白夜のため、日の入りは21時30分。 写真は22時過ぎに撮影したものです。
パラドール デ カルモナの最上階テラスから見る朝日。 地平線の向こうから。 テラスは内廊下に面しているので宿泊者であれば誰でもアクセスできる。 早起きして撮影しに来たのは自分のみ。 高温低湿のカルモナの朝は冷えこんでいて寒かった。。
「世界三大花木」のひとつ、ジャカランダ スペイン南部セビージャの町の至るところに咲いており、紫色の花が葉の緑やセビージャの白い壁に映える。 宿泊したACホテル シュダッド セビージャの目の前。 バルコニーから観賞・撮影。
今回のスペイン滞在で撮影した14,000枚の写真の中でも、お気に入りの一枚。 サンセバスティアンのマリアクリスティーナ旧別荘からモンテウルグルのキリスト像を撮影。 近い将来「縦構図の写真」ブームがやって来ます!!という私見により、先日のスペイン滞在から縦構図で撮影する比率を上げました。
フランスと国境を接するバスク州のオンダリビア。 旧市街の丘の上に建つ古城ホテル(Parador de Hondarribia)。 スペインの国営企業パラドールが運営しています。 客室からはビダソア川、その先はフランスのアンダイエ。 客室は石原さとみさんが泊まった部屋の2つ隣でした(特に深い意味はありません)
バルセロナ カサミラの屋上にあるガーディアンの煙突。 最新のレンズで撮影するとそれはまあ綺麗に撮れるのだけれど、ヘリオス44(ロシアンオールドレンズ)で撮影するとガーディアンに命が宿ったかのように見えてくる。
夜間にライトアップされる、バルセロナのサグラダファミリア。 コンクリートを使うという禁断の果実を食べ、2026年に完成する。 しかし、当初の工期通り石造りにこだわった方が、永遠に観光客を集められる、その価値も高まる、彫刻家も雇用できて良いことづくしだったのではないか?
Crema de Erizo(ウニのクリーム) 1つあたり3.50€ ウニの味がしっかりと感じられるクリーミーでなめらかなそれは、ウニの殻からこぼれ出している。小さいいくらはアクセント