パン約50円、目玉焼きやパテの入った基本的なもの。 Canh khoai mỡ、ベニイモのスープ。お店で食べるより人の家で食べさせてもらった方が美味しいことが多い。ご飯にかけて食べるのがとても美味しい。とろろご飯とどっちがいいか悩む旨さ。 Hủ tiếu xí quách、煮込まれたゲンコツがトッピングされている。骨髄を嬉しそうにほじくっていたら、店主が取り出された骨髄をくれました。この食べ方の発祥は中国の広東で、その後ベトナムの形になったよう。

3回目の南シナ海のコンダオ島などへ。 今回のコンダオはソクチャンから船で。 コンダオ、過去2回はほとんど見なかった西洋人が激増。そして観光客相手のベトナム北部・中部人もかなり増え、ベトナム各地の料理が食べられるようになりました。 レストランは値段高め、残念ながらハズレも多い印象です。 中心部でも閑静だった島がかなり変わりつつあります。 とはいえ、まだまだ静かな島ではありますが、のんびりとした雰囲気が好きな方は、フーコック島みたいになっちゃう前に早めに行ってみるのがおすすめです。 ちなみにこの時期はベトナムの南シナ海は風の強い時期で船酔いに弱い方は他の手段で行った方が良いかも。
パン約50円、目玉焼きやパテの入った基本的なもの。 Canh khoai mỡ、ベニイモのスープ。お店で食べるより人の家で食べさせてもらった方が美味しいことが多い。ご飯にかけて食べるのがとても美味しい。とろろご飯とどっちがいいか悩む旨さ。 Hủ tiếu xí quách、煮込まれたゲンコツがトッピングされている。骨髄を嬉しそうにほじくっていたら、店主が取り出された骨髄をくれました。この食べ方の発祥は中国の広東で、その後ベトナムの形になったよう。
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本土に戻り、メコン川のうちの一本(sông cổ chiên)にかかる橋(cầu cổ chiên)の上から2020年初日の出。新暦の正月なのもあり?ほぼ貸し切り。 Lẩu dê(ヤギ鍋)、インド系の人経営のcơm cà ri gà(鶏のカレーライス・辛め)、中国系の人経営のmì (nước) thịt bằm(ひき肉入りスープ中華麺)。
コンダオ いろいろ行ったけれど市場での食事と、このお店が美味しかった。 Canh cải xanh tôm + thịt(エビと肉入り青菜のスープ)、trứng chiên hành lá(小ネギ入り玉子焼き・メニューには無いかも)、chả mực chiên(イカさつま揚げ)。
コンダオ。 おこわXôi。ベトナムの北部のおこわがシンプルで好きだけれど、ここの屋台のものもかなり好みでだった。ハマってしまい、3回食べに行ってしまった。また食べたいなあ。
コンダオ。 Bãi Nhátビーチの夕陽。 古いコンダオ市場の建物とbun rieu屋台。南部人はもやし好きなのでやはりここでももやし。
コンダオ。 14年前に来た時は何もなかった(その日は誰もいなかった)、bãi Đầm Trầu、お店も2軒出来ていて、ビーチチェアでビールを飲んだり、シャワーも借りれるようになりかなり快適に。前より飛行機の便が増えたので、海に浸かりながら着陸を眺めやすくなって更に楽しい。 街の近くから朝日を眺める。
コンダオ。 朝日。 朝食は市場でカニとトマト味の米麺bún riêu。 シックスセンスのあるbãi đất dốcの近く。ホテルができる前は自由に泳げて波も穏やかな素敵なビーチだった。 ここも久しぶりに来た、bãi Đầm Trầu。水もなかなかきれいで穏やかな波。
コンダオ。 バイクで朝日を見に行ったついでにbãi Nhátビーチへ、景色はなかなかだけれど、砂浜までに岩が多く痛い上、島のこちら側は波が大きい。この辺りは昔はサメが多かったらしい、写っていませんが、撮影ポジションの後ろ方向の岬の名前はサメ岬mũi cá mậpと名付けられています。 イカの甘酸っぱ炒めmực xào chua ngọt、魚の酸味スープcanh chua cá。 中心部近くのビーチ、bãi tắm An Hải。
早起きして朝食。 ソクチャンのTrần Đề港からSuperDong号に乗り2時間半でコンダオ到着。
初めて船でコンダオへ。ソクチャンに向かいます。 とりあえず大好きなmì khô(中華麺の和え麺、スープ別添え)の朝食。 メコン支流をいくつか渡り、ソクチャン到着、そして夕食。