ロットネスト島。 のんびりサイクリング、野生のクォッカにも会う。
ロットネスト島。 のんびりサイクリング、野生のクォッカにも会う。
大好きなパース💕
オーストラリアには珍しい動物標識がある。 車でけっこうなスピードで走ってるとカンガルーなどが飛び出してくる事があるので、ご遺体が道の脇に安置されてたりします😖 ロードキルというやつです。 もしや、たかってくるハエの発生源てコレなのだろうか😱 復路でもう一度、昼間のピナクルズに寄ってみました。 時間帯によって色んな表情が見られます。 黄色い砂地だったんだ😳 曇ってて真っ白の砂が灰色に見えるランセリン砂丘🥲 オーストラリアは地面の色がバリエーションに富んでました。 このあとパース市内に戻って、空港からまた香港、台北を経由して日本へ。 出発前の準備やスーツケース送ろうかなとか、成田や羽田に何時に着けば、とか、出入国の手続きとか乗継ぎとか…面倒な事がすべてワクワクすることでもあったなぁ。 早くそういう事、出来るようになるといいな。
シャークベイの半島の根元にハメリンプールという場所があり、そこには35億年前から生息しているストロマトライトというバクテリアがいる。 一見岩のように見えるが、ちょっとずつ育っている。 そして毎日光合成を行い酸素を生み出しているのだ。 ストロマトライトがいなかったら地球上に酸素は無く、私たちも生まれてはいない。 行くまでは謎だったが、最高に癒される場所だった。次回行くことがあればそこに泊まって、夜も行って酸素を補給したいなぁ。
モンキーマイア から南下して憧れのシェルビーチに行ってみました。 海水の塩分が濃いのでそれに耐えられた小さな貝だけが生存できたとか。 この白い小さな貝がらだけで、深さ10メートル・長さ100キロに渡って海岸が埋め尽くされています。ビックリ😳
パースから約830km北上して、ついにシャークベイへ。世界遺産です。 あまり変化のないまっすぐな道で行っても行っても辿り着かないのでは?と思ってしまった。 道中、車外に出ると途端にハエにたかられ💦 オーストラリアあるあるみたいなので、今度は網のついた帽子を用意せねば。 モンキーマイア ドルフィンリゾートに宿泊🏝 ここは朝ごはんを食べにやってくるイルカに会えます。 敷地内でエミューが歩いてました。 いいリゾートだったのでもうちょっとのんびりしたかったなぁ。
カバシャムで時間を使い過ぎ、急いで北上し宿にチェックイン(18時まで!)、まずインド洋に沈む夕陽を見る。 夕刻が素晴らしいというピナクルズへ。 薄暮に浮かぶトンガリ岩が美しかった。 こちらは一度料金を払うと1日何回でも入場できるので、22時ごろ再び入って満天の南半球の星を観賞しました。 新月に近かったので月明かりもなく、人もほとんどいない。 スマホでは夜空の撮影が出来ないので残念ですが、南十字座はもちろん、大小マゼラン星雲や見ると寿命が延びるというカノープスまで、さまざまな南半球の星が見えて嬉しかったです🌟 宿の鍵を紛失してひと騒動あったけど、今は良い思い出かな😅
パースでレンタカーを借り、北へ向けて出発。 まずはカバシャム・ワイルドライフパーク。 本場だけにカンガルーがウジャウジャいます。 残念ながらコアラ抱っこはできません。スタッフが抱っこして、その隣に並んで記念撮影という方式らしいです。 時間が決まっているので通りかかった時は誰もいませんでした🐨💦 毛刈りショーも意外と面白く、なかなか出発できない。時間はたっぷりとりましょう。
島の繁華街(?)にはそこらじゅうにクオッカがいて、人にもよく馴れてます。 触ったり食べ物をあげてはいけません。 島内の人のいない所にもクオッカが住んでます。 フ●が落ちてるとこを探すと良いでしょう❣️ 基本的に夜行性らしいので、朝は寝ています。 私と同じ… 何枚も写真撮ったけど、これは可愛い!という写真は意外と少ない。難しいです。
クオッカに会いにフェリーでロットネスト島へ⛴ 自転車でまわる事も考えたけど、けっこう起伏があるようなので、バスにしてみました。 もう一周したかったけど、時間が意外と無かった。次回は島内で宿泊することにしよう。 風の強さを表現しているナナメってる木😳 夕方は肌寒くなりました。
香港からまっすぐ下ってパースへ。 機内でこの地図を見るのが大好きで。 日本のGWは、なんとオーストラリアは秋! (そりゃそうか、でも初南半球なので新鮮) 広いなぁ。そして爽やか🌿 パース中心部やフリーマントルは無料のCATバスというのが走ってるのでとても助かります。
ロットネスト島のクオッカ
癒しのクオッカ