地元の日常に混ざるのが僕の何よりの楽しみ。だからカウチサーフィンもやるのだろう。 観光名所もいいが、このような日常は至福である。

地元の日常に混ざるのが僕の何よりの楽しみ。だからカウチサーフィンもやるのだろう。 観光名所もいいが、このような日常は至福である。
一旦バルセロナへ戻り友人と再会。 カートで遊ぶ。
限りなく透明に近い海。
寝室のバルコニーからの朝。こんな贅沢は安旅にはもったいない。
イビサ島のバル通り、夜の活気はまたひときわ本物になっていく。
イビサのビーチ通り。ある種の人物たちには聖地である。
個人的にはこのような写真が好きで。 逆光になにを考えているんだろうカウンターの人が気になる一枚と思っている。
バルセロナに戻る。 コロンブスはイタリア人だけど、スペイン人は最も侵略性の高い、生き延びる能力のある人種なのだろうかと考えてしまう。
モンセラット。 電車でも行けるがレンタカーで移動。 キリスト教の聖地なんですって。
バルセロナの知人と会う。料理を選んでもらい食べるとおいしい。
街にはガウディ建築がたくさんあって どこも入場料を取っていた。
普通の民家なんだけど艶やかで涼しそうで、スタイリッシュで。思わず撮った一枚。
ゴルゴダの丘より。生活の一部のサグラダファミリアが見える。
サグラダファミリアの正面には人があふれていた。正面自体も何度も写真で見たことがある風景で、 僕は街に溶け込んでいる様子が好きで、カフェで現地の人と溶け込んで眺めていた
ミロのモザイク。夜のバルセロナ。大通りを案内してもらう。活気があり、夜でも安全な雰囲気がある。 スリには気を付けるよう散々言われた。
2人の案内でカタルーニャ料理を出すお店へ。
バルセロナでのカウチサーフィン宅はフェルナンドとガブリエルのゲイカップルのお宅。超綺麗好きで真面目。感謝感謝。