ウィーンのクリスマス風景
大好きなウィーンで音楽三昧の冬休み
ウィーンのクリスマス風景
ウィーンに来ると、朝も昼も夜もティータイムも全てカフェ。
市内散策とお墓参り
最後は国立歌劇場でバレエ「海賊」。日本人ダンサーも出演。最前列だったためオケは目の前。休憩時間のシャンパンも楽しみの一つ。
年が明けて1月1日は国立歌劇場でオペレッタ「こうもり」鑑賞。明るいシュトラウスの音楽に華やかな舞台。ウィーンで年を越すならこれは必須。
12月31日、1年の締めくくりはコンツェルトハウスでウィーン交響楽団の第九のコンサート。2020年に生誕250年をむかえるベートーベンにシャンパンで乾杯。
楽友協会のブラームスの間という黄金の間よりひと回り小さいホールでウィーン・リング・アンサンブルの室内楽コンサート。
楽友協会ホールでトーンキュンストラーオーケストラのジルベスターコンサート。 この日は12月29日。ウィーンフィルニューイヤーコンサートに向けてホールの花飾りの準備中でした。飾り付け途中のホールでコンサートやっちゃうことに驚きですが、ニューイヤーコンサートの雰囲気を味わえてラッキー。