ルアンパバーン、最後の夜には大好きな生ビアラオを。美味すぎておかわりしたオムレツ、おつまみに最高なタケノコチップス。 上空からルアンパバーンの街が見えて、また来たくなってしまう。

ルアンパバーン、最後の夜には大好きな生ビアラオを。美味すぎておかわりしたオムレツ、おつまみに最高なタケノコチップス。 上空からルアンパバーンの街が見えて、また来たくなってしまう。
ルアンパバーン
ポンサリーからウドムサイへの途中で食べたカオソーイ、ポンサリーはさっぱり目で酸味が少し効いていたが、こちらは肉味噌などの味がルアンパバーンのものに近かった。 その他ウドムサイも食べ物やビアラオ。
ポンサリーの最後の夜も中国系の方お店へ。 こちらでも市場で買ったシイタケを持ち込みで調理をお願いしたが、安めの手間賃で快く引き受けてくれた。前回少し油が強かったので、油少なめでお願いしました。 豆腐のスープと注文を聞いてから近所に仕入れに行った中古ペットボトル入りのラオ焼酎ラオラオ。
ポンサリー 中国系の方のお店にて食事。外の景色はなかなかだけれど、この街は夜に外食に行く人が少なめだったからか、お客さんあまりいない。
ポンサリー 長閑な街なのでのんびり散歩が楽しい。
ポンサリー 中華麺(乾麺)に味噌味風のスープの麺。野菜や調味料は自分で入れ放題だったので、大好きなクレソン、味噌に近い味の発酵させた大豆?も入れた。 めちゃめちゃ好みで、また食べたいー!!
ポンサリー。 市場で買った椎茸をレストランで調理してもらう。ここで数日前に椎茸炒めを食べた後に、ずっと椎茸が欠品していたのもあって?快く作ってくれる。材料費と手間賃の方がメニューのものより安くて、量も多かった!! ビアラオ飲みに行ったり、学校帰りの子供に混じって串焼き食べたりしました♪
ポンサリー。 中国系の人が多い地域。 ビアラオケースに圧倒され?この後このビールケースを買ってしまった。 中心部の湖、散歩するのにちょうどよかった。
ポンサリー市場。 山の食材が多くて見ているだけでも楽しい。 レストランでも食べた椎茸。ふわふわで美味しかったので500グラム買ってみました。 お惣菜屋さんで買ったもの、もち米と食べてとても美味しかった。
ポンサリー。 夜は大好きなラオスの"鍋と焼き肉が一度に楽しめる“シンダートに、またもや大好きなビアラオ。
ポンサリー。 追い抜かれた方々に再会、バーベキューにお招きいただき、たらふく飲み食いさせてもらっちゃいました。ありがたや〜。
ポンサリー 朝食後の散歩、あてもなく山道を下る。途中お茶畑を発見、お土産にお茶を買うのが楽しみ。 この日は休日のためか、バイクやピッックアップトラックにビールや食べ物、スピーカー(!)を乗せて山を下るたくさんの陽気な人々に追い抜かれる。
ポンサリー、美味しかったシイタケ炒め、ラープ、お店によっての違いが楽しめるカオソーイ。
ラオス北部の米麺カオソーイは、ここポンサリー では肉味噌が少なめでさっぱり系でした。この街のカオソーイはどこのお店もクレソン入れ放題で本当に嬉しい。
ポンサリー。 なかなかの街中にある湖。 山に登って街を眺めに行きましたが、高度もある場所のため霧が発生。静かな街です。
ポンサリー。 引き続き町を散歩。串焼き屋さんで飲んでいた方々にお誘いいただき、ごちそうになる。
ポンサリー、とりあえず町を散歩。 大好きな、肉味噌の入ったカオソーイ。
週3便のラオスカイウェイのビエンチャン便しかないブンヌア空港にはタクシーもおらず、ラオスカイウェイの空港職員も送迎しているハイエースに同乗してポンサリーへ、車の中から山の景色。途中食堂で昼食休憩、米麺を食べる。結局1時間半以上かかってやっと到着。 早めの夕食は大好きなラオス焼肉兼鍋のシンダート。
ラオスカイウェイでBoun Neua(bonneau)ブンヌア空港(Phongsaly Boun Neua Airport)へ。 機材はCessana 208 Caravanで、数えると乗客11人で満席のよう。このビエンチャンーブンヌア間のチケットのみなぜかラオス国内でないと取れず、3日前で偶然キャンセルが出たため何とか乗れました。 数何前に行った懐かしいヴァンビエン上空も通過してして無事到着。
ビアラオ本社。 中にはミュージアム、ショップ、ミニバーが。 ショップには魅力的なビアラオグッズが。街中で売っているパクリ?的ではない本物のビアラオTシャツや、おしゃれビアラオグラスも。まだ旅の序盤なのに狂喜乱舞してグラスを始めいろいろと買い込んでしまった。 ミニバーには生ビールのタップがあったけれど、瓶のビアラオしかないとの事でした。
ビアラオ本社。 警備室で止められ、なぜかガイドがいないと駄目との事。 30分以上粘り、なんとか本社に入る許可が出ました。 ロビーにはなぜかお坊さんが。
大好きなビアラオの本社・工場が見学できるらしいとの少ない情報があったのでバスで突撃。 本社と工場は国道?を挟んで向かい合っている。工場は見た目東欧っぽい雰囲気?でいい感じ。
ビエンチャン、日本でしか食べたことがなかった本場のミアンカムとご対面。安くて美味しい。 そしてまたラオ牛など。 ラオス美味し。
ビエンチャン。 昼ビアラオに、美味かった食べ物。
ビエンチャン。 なかには訳のわからないものもあって、のんびりしていてなかなか楽しい(間違い探しがありますので、お暇な方は探してみてくださいね)。
ビエンチャンを散歩。官庁街ではない方に行くとわりと好みの街だったと、3回目にして初めて気づく。
ビエンチャン。大好きなビアラオの生、ゴールドとラガー。赤身がめちゃくちゃ美味しくて3日続けて通ってしまったラオ牛焼き。