カトマンズ、早朝の市内 特に好みだった食べ物

以前から行ってみたかった、ネパール茶の産地イラムなど、ネパール東部へ。 カトマンズからのバスはバスターミナルに行ってみると、某ガイドブックに掲載されているような便数は無く、かなり待たされた。東部からカトマンズへの帰りも光の祭りティハールでの帰省した人のUターンと重なり、席がなかなか取れず、苦労した。 インフラも悪いため、時間もかかり、エンジン故障に山道での渋滞、片道それぞれ約20時間と久しぶりに大変なバス旅ではあった。 しかし、人は優しく、ティハールも見れ、ネパール料理は地味な印象だが、食材含めとても美味しく、とてもよかった。
カトマンズ、早朝の市内 特に好みだった食べ物
KFP@カトマンズ 早回ししなくてこの速度です。
行って良かった、カトマンズファンパーク
ヒレ、とても落ち着いて雰囲気の良いネパール版小料理屋(写真1, 2)、美人女将にバットマスを作ってもらいました。 恐らくヒレ一番の人気の飲み屋さんであろう、セクワ店(串焼き屋)。
ヒレでは、ちょうどお祭りティハールと重なり、華やいだ雰囲気だった。お祭りの揚げパン。
ヒレ。お茶畑が広がる高原の町。
ヒレ、町のモニュメントは大きなトゥンバ、そして実際の木製のトゥンバ。細長くて小さな町から見た東側の景色。レストランでのビリヤニ。
イラムで美味しかった、その2。大好きなネパールアイスビールのナチュラ、ナバナが盛られたダルバート、バットマス、Cモモ。ネパール料理、種類が少なめな上、地味な印象ですが、食材自体がとても良く、食べやすくて飽きない味。
イラムで美味しかった、豚のセクワ、ナバナ入りオムレツ、干し水牛のスクティ、アルパラタ。 ナバナは噛むとジュワッと旨みと少しの辛み苦みを含んだ水分が溢れ出て、いろんな料理で毎日食べまくりました。
イラム。お茶畑が広がる町。滞在中は何度も霧に包まれた。