ツェツェルレグ ホーショール(大きい揚げ餃子) 写真では分かりづらいけれど、かなり美味しかった。食堂と判別しづらい外観のお店多いです。
ツェツェルレグ ホーショール(大きい揚げ餃子) 写真では分かりづらいけれど、かなり美味しかった。食堂と判別しづらい外観のお店多いです。
ツェツェルレグ とてもおいしかったカフェ。居心地もとても良し。店員のおじさんがキャップを斜めに被って接客含めいい感じでした。
ツェツェルレグ 街中散策してから、歴史的なお寺の裏のブルガン山へ。整備された途中までは気軽に登れます。面白日本語トレーナーを着たモンゴル人観光客の方に会いました。
ツェツェルレグ 散策。相変わらずトヨタ率ハイブリッド率プリウス率がかなり高いなあ。
ヒッチハイクで乗せていただいたガソリン輸送トレーラーの運転手さんとお食事、ご馳走になってしまいました。車内では簡単なモンゴル語も教えてもらい、本当に楽しくていつまでも乗っていたかったのですが、目的地ツェツェルレグ到着。このトレーラー旅がモンゴル旅行でのある意味旅としてのハイライトだったかも。運がよかった経験、最高でした😊
カラコルムからツェツェルレグへ。マイカー以外の交通が不便なモンゴル、ゲストハウスの方に移動の相談をするとヒッチハイクを勧められ、人生初のヒッチハイクにチャレンジ。おすすめポイントでボードを掲げ3台目、なんと大型トレーラーが止まってくれました。かなり不安でしたが、たった数分で人生初ヒッチハイク成功。日本では見る事が無い、同じ形のガソリン輸送のタンクを更にもう一つ牽引するトレーラーで全長がかなり長い。運転席の座席が高く眺めら最高です。乗せてくれた運転手さんもとても良い方でめちゃくちゃ楽しい!
食堂がなかなか見つけにくかったりやってなかったりのモンゴルですが、大衆食堂はメニューが少なめで、ビールなんて置いてないので飲んでいいか聞いて持ち込み。生が美味しかったチンギスビールの缶。
更にカラコルム散歩。初代プリウスも結構みかけるプリウス天国なモンゴル。
カラコルム。朝食はホーショール(хуушуур)大きな揚げ餃子にスーテーツァイ(сүүтэй цай) 塩入りミルクティー。このミルクティーがなかなか美味しい。
カラコルムに戻り町中散歩。北海道の海辺の田舎町を歩いているよう(もちろん海はないけど)。
ウブルハンガイ 朝はめっちゃ爽やか。それだけで来てよかったと思える。 薪拾いして太陽がしっかり当たるまでは追いストーブ。ヨーグルトも美味しい。
ウブルハンガイ 滝を見に行ったり馬に乗った(乗せられ)たりしてたら夜。 星はとてもきれいでしたが、7月末なのにストーブがないと辛い。外は寒い。
ウブルハンガイ 草原のゲルに宿泊
ウブルハンガイに到着手前でランチ。カラコルムのゲストハウスオーナー兼ガイド兼ドライバーがプリウスのラゲージスペースで手早く調理してくれました。 行った場所のどこもそうでしたが、草原の草からハーブのようなとても良い香り。ミルクやお肉も美味しくなる訳ですかね。 初めての馬乳酒。
朝食、このブランドの牛乳がとても美味しく、その後自分でも何度か購入。1泊旅でウブルハンガイへ。モンゴルでかなりたくさん走っているプリウスのカーナビは日本時代のまま、日本語を喋ります。
カラコルム到着。 ゲルのゲストハウスへ。広くて快適。トイレとホットシャワーは全て別の建物だけれど全く問題なし。 夕食は町のレストランへ。なかなかイケます。
現地ツアーはちょっと退屈そうな気もしたので、公共交通機関が不便なモンゴルですが自力でカラコルムへ。ウランバートルの新ドラゴンバスターミナルまで市バスで行き、長距離バスに乗ります。ウランバートルを出るとずっと背の低い草原に馬羊山羊。途中のドライブインで食事、おでんという名のシート状のつみれのようなものが。薄味でした。
ウランバートル 20時半でもまだ明るい。近くにあったビアホールへ。適当に生のモンゴルビール(銘柄失念)を飲み、続いて飲んだ生のチンギスビールが香りが良くて美味しい、で、おかわり。チンギス生、おすすめです。
ウランバートル 午後8時くらいでも夕方の雰囲気。街中散策しつつ勘で夕食。お客さんはぽぽいない食堂でした。今度はスマホや身振り手振りでお店のおばちゃんにおすすめで。ゴリヤシ(肉の煮込み)。ハンガリーのグヤーシュが起源らしいが羊肉も味付けもとても美味しくご飯に合う。かなり美味しかった!
ウランバートル 街中で適当に良さそうなお店へ。到着後半日以上して初めてのモンゴルらしい料理のお店。蒸し焼きうどんのツイヴァンと肉野菜の入ったうどんゴリルタイシュル。見た目はまあまあだけど、麺がボソボソで今ひとつ良さが分からず。お客さんは入ってたんだけどなあ。