日本の最南端の島『波照間島』 石垣島から貨客船で2時間半の離島、波照間島。 (高速フェリーなら1時間) 1日2往復(片道2便)のみ運航。 1周14.5km、時速30kmの車でも30分の小さな小さな島。 現地の言葉で波照間はBESUMA(べスマ)と言うらしいです。 島に信号、コンビニありません。 クレジットカード使えません。現金必須。 ATMは島で唯一の郵便局に1台のみ。 (港から少し離れているのでご注意を) 人よりヤギの遭遇率過多。 2月中旬でも気温23度。太陽痛い。車内居ても焼けました。 自転車で2〜3時間で島1周可能ですがおすすめしません。 チビクロサンボになります。 お店は気分で営業。 道は島1周できる道と海へ続く道の2本。 そんな人の手がほぼ入っていない自然豊かなこの島でのお目当ては、 “日本最南端の碑”と“波照間ブルー” 波照間ブルーとはなんぞや? この島のニシハマから見れる海が “空よりも青い海” なんです。 この青色、その美しさあまりこの島の名から“波照間ブルー”と 呼ばれています。 写真では伝えられない魅力が沢山ある島、波照間。 とても素敵な時間でした。